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  • 「ふたば」赤斑病治療の塩水浴から復帰

     

    「ふたば」が、元気になって本水槽に戻ってきました。(写真上)

    実は、赤斑病を患って治療のため一週間の塩浴をしていました。

    水槽の水の交換は、1週間に2回 1/3の水を交換していましたので、
    水質悪化による赤斑病ではないと思われます。
    (他の金魚たちは、元気そのものです)

    では、なぜ「ふたば」が赤斑病になったのか・・・

    私の想像ですが、

    「ふたば」は、7月ごろより転覆病を患っているため、尾びれ・背びれ・お尻が水面に
    出ている時があります。

    そのためか、空気に触れている部分が弱ってきて、一週間前に赤斑病になったと
    思われます。(写真下)

    また、1日の大半を外部濾過器の排水管と給水菅の間に挟まって休憩している
    ため、挟まっている時に傷が付き、病原菌が入ったためなのか・・・?

    転覆病については、体質のためだと思われますので、「ふたば」になるべく負担を
    かけないよう自然治癒?に期待することにしたのですが・・・。
    (転覆病については、前回の塩水浴で一時的な効果しかでませんでした)

    赤斑病については、絶対に治す必要があるため、1週間前より塩水浴を開始し(写真下)
    完治したので本水槽に戻しました。

    ※ 「パール」は、前回の塩水浴で赤斑病?および転覆病が完治して、
    元気に過ごしています。

     

     

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