大麻比古神社と紅葉
大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ)は、鳴門市大麻町板東にある高い格式を誇る神社です。徳島県の総鎮守として信仰を集め、正月3ヶ日には30万人を超す参拝者で賑わいます。
境内には、第一次世界大戦時に板東俘虜収容所に収容されたドイツ兵により建築された「めがね橋」「ドイツ橋」があります。
【拝殿】

【狛犬】


【めがね橋】

【ドイツ橋】

【ご神木である樹齢千年余りの楠】
樹齢1,000年以上、幹回りが8.3メートル、高さが22メートル

12月2017
大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ)は、鳴門市大麻町板東にある高い格式を誇る神社です。徳島県の総鎮守として信仰を集め、正月3ヶ日には30万人を超す参拝者で賑わいます。
境内には、第一次世界大戦時に板東俘虜収容所に収容されたドイツ兵により建築された「めがね橋」「ドイツ橋」があります。
【拝殿】

【狛犬】


【めがね橋】

【ドイツ橋】

【ご神木である樹齢千年余りの楠】
樹齢1,000年以上、幹回りが8.3メートル、高さが22メートル

「鳴門市 ドイツ館」と後ろにある山の紅葉とのコンビネーションが美しかったです。
鳴門市ドイツ館は、第一次世界大戦時に板東俘虜収容所で過ごしたドイツ兵たちの活動の様子や、地域の人々との交流の様子を展示した史料館です。





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